iphone5用くま壁紙つくった

2013年05月02日
iphone5用壁紙。今回はクマーな壁紙を作ってみました。
ホーム画面の数字は、アプリアイコンの空きスペースをカウントします('∀'
お持ち帰り自由です。

(2013.5.5追記) うさぎスキーな友達からのリクエストでうさぎver作ったので追加しました

▼左:ロック画面用 右:ホーム画面用
iphone5用くま壁紙つくった。残りのアイコンスペースをカウント!iphone5用くま壁紙つくった。残りのアイコンスペースをカウント!

▼こなかんじになります
iphone5用くま壁紙つくった。残りのアイコンスペースをカウント!iphone5用くま壁紙つくった。残りのアイコンスペースをカウント!

アイコンがぎっしりあると数字が見えないです(=ω=

▼うさぎver (2013.5.5追記)
iphone5用くま壁紙つくった

posted by シュガリー at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | iphone壁紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iphone5用カラフルな壁紙つくった

こんにちは。今日はiphone5用のカラフルな壁紙を2種類つくってみました。
iphoneはUIが美しいので個人的にシンプルな壁紙が合うと思います!
お持ち帰り自由('∀'

iphone5用カラフルな壁紙つくったiphone5用カラフルな壁紙つくった

▼こなかんじになります
iphone5用カラフルな壁紙つくったiphone5用カラフルな壁紙つくった



posted by シュガリー at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | iphone壁紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Illustratorで軽いPDFを書き出す方法 〜校正に丁度いいくらい〜

2013年05月01日
Illustratorで校正用のPDFを書き出すための、
画質荒すぎず&容量重すぎず、わたし的に一番ちょうどいい設定を紹介してみます。

Illustratorで軽いPDFを書き出す方法 〜校正に丁度いいくらい〜まず「互換性のある形式」を"Acrobat 4"にします。

verを最新にすると更に軽くはなりますが、イラレデータの中で透明効果を使っていると不具合が起こります。
透明効果を使ってない時は最新にするといいかも。
わたしは面倒なのでずっとAcrobat 4。

「オプション」は全部のチェックを外します。

Illustratorで軽いPDFを書き出す方法 〜校正に丁度いいくらい〜左の圧縮タブに切り替えて、以下の設定にします。

「カラー画像」「グレースケール画像」
・ダウンサンプル(バイキュービック法)"150ppi"次の解像度を超える場合"150ppi"
・圧縮:自動(JPEG)
・画質:最高

「白黒画像」
・ダウンサンプル(バイキュービック法)"1200ppi"次の解像度を超える場合"1200ppi"
・圧縮:CCITT Group 4

配置画像は150dpiあれば粗いよとつっこみが入らない程度だと思います。画質に納得いかない場合はここをカスタマイズすればOK。

この設定を保存しておくと毎回すぐ使えて便利です。
タグ:illustrator DTP PDF
posted by シュガリー at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | デザインのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IllustratorのデータをCMYKで印刷する時、特色機能を使うとやばい

2013年04月28日
今回は、すんごい恥ずかしいのですが私がやらかした大失敗の話をしてみます。

結論から言うと、Illustratorのスウォッチでカラータイプ「特色」の状態にしたものをCMYKで印刷すると部分的に白く飛んでしまう現象が起こります。

IllustratorのデータをCMYKで印刷する時、特色機能を使うとやばい色を作った時にスウォッチの設定が「特色」の状態になっています。
このまま入稿して印刷所で刷ってもらうと・・・・・
IllustratorのデータをCMYKで印刷する時、特色機能を使うとやばいこんな状態に(>ロ<!!!
配置画像と特色になっているオブジェクトが重なる部分白くなっちゃっています。
ほんとに恐ろしい勘違いだったんですが、
特色の設定になっていても中身はCMYKで作ってるんだから印刷時には勝手にCMYKに変換されて問題ないもんだと思ってたんですね・・・。実際は変換はされるけどこうゆう不具合もくっついてくるようです。
特色機能を使うと、いったん作った色を後から一斉に置き換えるのに便利だと思ってけっこう使っちゃっていました。
まわりの印刷所はかなり順応に対応してくれる所が多いので今まで直してくれてたのかな・・(=ω=

そこで失敗した私は調べましたよ。ええ。

IllustratorのデータをCMYKで印刷する時、特色機能を使うとやばい解決策はカラータイプ「特色」じゃなくて、カラータイプ「プロセスカラー」の「グローバル」にチェックを入れて使う事。
これなら特色と同じように色をあとで一斉に置き換えることができます。
IllustratorのデータをCMYKで印刷する時、特色機能を使うとやばい印刷もこれなら問題ないです。

はーなんでこんな勘違いしてたのかな・・・
制作屋としては致命的な勘違いでした。はずかしい・・!

posted by シュガリー at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | デザインのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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